【進捗】Ruby on Rails チュートリアル 第三章ほぼ静的なページの作成【自分用】

はじめに

三日坊主にはならないぞ・・・!
今日はほぼ性的なページの作成をします!!!!!!!!!!!

教材

チュートリアルの三章やります。
railstutorial.jp

進捗

・演習

BitbucketがMarkdown記法のREADME (リスト 3.3) をHTMLとして正しく描画しているか、確認してみてください。

→HTML表示
f:id:rhutaba:20170505141827p:plain

本番環境 (Heroku) のルートURLにアクセスして、デプロイが成功したかどうか確かめてみてください。

→成功。ただしherokuの無料5枠を消化していたため、前回までのデプロイ分の削除作業を挟んだ。


・演習

サンプルアプリケーションにContact (問い合わせ先) ページを作成してください16 (ヒント: まずはリスト 3.15を参考にして、/static_pages/contactというURLのページに「Contact | Ruby on Rails Tutorial Sample App」というタイトルが存在するかどうかを確認するテストを最初に作成しましょう。次に、3.3.3でAboutページを作ったときのと同じように、Contactページにもリスト 3.40のコンテンツを表示してみましょう。)。

→問合せページを作成してテストを実施した結果、以下の結果が返ってきた。「4 runs, 8 assertions, 0 failures, 0 errors, 0 skips」成功。



・演習

リスト 3.41にrootルーティングを追加したことで、root_urlというRailsヘルパーが使えるようになりました (以前、static_pages_home_urlが使えるようになったときと同じです)。リスト 3.42のFILL_INと記された部分を置き換えて、rootルーティングのテストを書いてみてください。

→root_urlを取得し、成功する。「5 runs, 9 assertions, 0 failures, 0 errors, 0 skips」

実はリスト 3.41のコードを書いていたので、先ほどの課題のテストは既に green になっているはずです。このような場合、テストを変更する前から成功していたのか、変更した後に成功するようになったのか、判断が難しいです。リスト 3.41のコードがテスト結果に影響を与えていることを確認するため、リスト 3.43のようにrootルーティングをコメントアウトして見て、 red になるかどうか確かめてみましょう (なおRubyのコメント機能については4.2.1で説明します)。最後に、コメントアウトした箇所を元に戻し (すなわちリスト 3.41に戻し)、テストが green になることを確認してみましょう。

→「5 runs, 8 assertions, 0 failures, 1 errors, 0 skips」

最後にやってみた感想

第三章の「本章のまとめ」に書いて有ることをやった。有料コンテンツの解説は流し読み程度。第一章で利用していたサービスやジェネレートコマンドもなんとなくだけど理解できるようになった。また全体の定義、関連がrailsフレームワーク内でまとめられていることに感心。作った人天才かよ。MVCモデルとルートページの関連、あとはhtmle.erbをDRYの思想で実装させているチュートリアルは、ご作法も同時に教えてくれていて良いコンテンツだなーと感じた。導入には気合が要るが、環境と操作になれていくに従ってやってることが見えてきたので自分にはあっている教材かもしれない。大したことを書いていないけども、あとはもうすこしコードのご作法を教えてほしいなー。次章からかな?(ダラダラと記載したけどこんな感じ)